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Mobilensとインターアローズ

インターアローズは、Webマーケティング、webアクセスデータ、コンテンツソリューション、ICT分野の4つの分野でコンサルティングサービスを提供しております。
インターアローズはグローバルなインターネットビジネスのサービスを実施する上で、多くの海外企業とのアライアンス、英国政府機関とのパートナーシップを組んでいます。
PC,携帯のデータ関連でインターアローズはコムスコア社認定の販売代理店としてリセラー契約を締結し、コムスコア アソシエイトとしてデータの導入からサポートまで一貫したサービスをご提供いたします。
インターアローズのデータ分析力、戦略立案能力、グローバルネットワークによりお客様が国内においても国際的にも競合優位性を高めお客様の卓越したパフォーマンスを達成するお手伝いをさせて頂いております。
インターアローズの総合サービス インターアローズはコムスコア社の日本、海外6カ国を含んだ携帯データ、モビレンズの他、PCのインターネット視聴率データ、動画視聴率データなどコムスコア社の全てのインターネット、デジタルデータの導入が可能です。
インターアローズの付加価値サービスとしてwebマーケティング、海外エントリー企画など全般の総合サービスを合わせてご利用いただけます。

コムスコア海外データを使った、海外市場分析、海外新規ビジネス評価、アライアンスパートナー評価
コムスコアー海外データを使った、携帯OS,携帯ディバイス、プラットフォーム、ユーザ動向のトレンド分析
コムスコアデータを使ったインターネットマクロ分析、競合分析
自社webログ解析、ユーザビリティー改善、サイトの最適化、SEO対策などWebマーケティング全般

海外進出サポート、パートナーシップ戦略 これからのビジネスのキーワードは“グローバル”、“価値あるデータの有効活用”、そして“ネットワーク力”です。

インターアローズホームページ

携帯データのグローバルスタンダード、コムスコアー携帯データ、モビレンズの重要性

コムスコア社の2010年7月8日のモビレンズデータから米国の携帯メーカブランドシェアとスマートフォンのプラットフォームに関するデータが公表されました。
2009/12-2010/2の3ヶ月と2010/3-2010/5の3ヶ月間平均のトータル6ヶ月間の短期間の比較においても米国では上昇トレンドのサムスンとLGがシェア争いをし、RIMが健闘していることが分かります。
そしてスマートフォンシェアーではグーグルが大きく伸びていることがデータで示されています。
これからの携帯ビジネス、携帯マーケティングでは携帯、通信技術、携帯プラットフォームのグローバル化を見据えてビジネスプランを立てる必要があります。
同時にコンテンツ、ビジネスモデルのグローバル化も加速度的に変化するため、携帯市場動向をタイムリーに把握、解析する必要があります。
コムスコアーの携帯市場動向データは国内のマーケット全体、市場セグメント、競合の状況を捉えるだけでなく必要に応じて海外の情報を取得することも可能です。

Top Mobile OEMs 携帯TOP OEMブランドシェア
2010/3-2010/5の3カ月平均 vs. 2009/12-2010/2の3カ月平均 米国携帯ユーザ13歳以上 Source: comScore MobiLens
モバイルユーザのシェア
2009/12-
2010/2
2010/3-
2010/5
変化
携帯ユーザ全て 100.0% 100.0% N/A
Samsung 21.4% 22.4% 1
LG 21.7% 21.5% -0.2
Motorola 22.3% 21.2% -1.1
RIM 8.2% 8.7% 0.5
Nokia 8.7% 8.1% -0.6
スマートフォンプラットフォーム
2010/3-2010/5の3カ月平均 vs. 2009/12-2010/2の3カ月平均 米国携帯ユーザ13歳以上 Source: comScore MobiLens
スマートフォンユーザのシェア
2009/12-
2010/2
2010/3-
2010/5
変化
携帯ユーザ全て 100.0% 100.0% N/A
RIM 42.10% 41.70% -0.4
Apple* 25.40% 24.40% -1
Microsoft 15.10% 13.20% -1.9
Google 9.00% 13.00% 4
Palm 5.40% 4.80% -0.6

*iphone 4は含まず